• seminarkanri

労働基準監督署による立ち入り検査。拘束時間さえ把握できていれば、労働時間は把握しなくてもよいか?

「自動車運送事業の働き方改革の実現に向けた政府行動計画」では、

2024年までのできるだけ早い時期に、全事業者の全ドライバーの時間外労働

が960時間以内を目指す、とされており、時間外労働時間の上限規制

(年960時間)が適用されます。



労働時間の上限が法に明記され、それを超えた場合、罰則規定が適用される

わけですが、ドライバーは休憩時間を把握することが難しいため、労働時間を

把握することも難しいです。


詳しくはこちら→https://logiiiii.f-logi.com/series/management/20200403/

0回の閲覧

​社員が誇れる物流企業を創る。

Copyright © Funaisoken Logistics Incorporated All rights reserved.

お問い合わせ:03-6212-2936

アカデミー事務局:齊藤