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②面接設定 面接に来させるポイント

応募から入社に至るまでに複数のフローに分けることができます。


①応募

②面接設定

③面接来社

④内定

⑤入社

と分けられることができます。



有効求人倍率が年々高くなっていることもあり、

各フローの数値を最大化することが非常に大切になってきています。

今回は②面接設定の最大化するための施策をお伝えいたします。


面接設定とは ②面接設定とは、応募発生からコンタクトを取り面接設定日を設定できているか

という指標になります。現在は求人が多く存在しており、

一人が複数の企業に応募している傾向にあります。

そのため、他の企業よりも早くコンタクトを取り面接設定を努めなければなりません。

応募が発生してから求職者とのファーストコンタクトは1時間以内に実施しましょう。

また、休日の問い合わせも多くありますのでできるだけ対応ができる体制を作りが必要になります。 ファーストコンタクトを電話にて実施する場合は、固定番号からかけるように配慮しましょう。

理由としては、知らない携帯番号からの電話を敬遠される傾向にあるからです。

固定電話からであればインターネットで検索をすれば特定できことも

お勧めするポイントであります。

携帯電話からかけて、不在な場合は留守番電話に残すこと、ならびにショートメッセージ(携帯電話の番号宛に送信できる)で連絡の旨を伝えることを忘れずに実施しましょう。 各フローの数字を正確に抑えるために応募が発生したら管理表に記載するなどの

管理が必要になります。

数値は大切な企業の財産となりますので優先的に保存するようにしましょう。

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